こんにちは。@ryorasppです。

レビュー依頼よりOmakerより高耐久なlightningケーブルを提供していただきましたが、

壊したケーブルの写真

僕の使い方悪く壊してしましましたm(_ _)m

しかし壊れる前のことを思い出して、このケーブルのレビューです。



高耐久&リバーシブルLightningケーブルのいいところ

高耐久lightningケーブルやリバーシブルlightningケーブルは今までもありましたが、両方を兼ね備えるlightningケーブルが中々珍しくないのでしょうか。

高耐久のケーブルはいろんなところが出してます。
しかし、それで裏表両面刺しできるケーブルは初めてでした。

Apple MFI認証ライセンスを取得済み

Amazonから2
画像はAmazon.co.jpより

Apple純正ケーブルと同じチップを採用して、iPhone6sなどのIOSシステムがどんなにアップデートしても、このケーブルが使えます。

僕はiPad mini2のバックアップ、復元、同期、アップデート全て純正ケーブルと同じように使えました!

USBオスが裏表なし両面挿し

Amazonから1
画像はAmazon.co.jpより

裏表なし両面挿しで、いちいち接続時に確認しなくてもok。毎日の小さなストレスから解放されますよ。

裏表がないので、モバイルバッテリーなどにつなぐときに、Lightningケーブル側と同じように、表裏確認せず、さっと接続して充電できるのは本当に良かったです。

ちょっと長い

1メートルで僕にはちょうどいいの長さでした!

と言っても、純正と同じ長さです。

短いケーブルを使っていたので感覚が鈍ったのかもしれません。

18ヶ月

保障期間が18か月もあるので、一度お問い合わせしてみようと思います。

丈夫

Amazonから3
画像はAmazon.co.jpより

ナイロン編みでアルミコーティングされます。一般的なケーブルより丈夫に作られており、5000回折り曲げても問題なくご使用いただけます。
アルミ製プラグがタフで、端子が曲げることがありません。柔軟性と強度をあわせ持った上品な質感のコーティングケーブルです。

5000回折り曲げても問題ない
という部分は、使ってみてそう感じ、
だいぶ負荷かけながら使ってました。

しかし・・・

5000回折りまげる前に壊してしまいました…

なぜ壊してしまったのか

今まで僕は、たくさんのLightningケーブルを壊してきました…

壊してきたLightningケーブル

純正は壊れることで有名ですが、

まさか防弾加工してあるケーブルまで壊してきました。

そして今回、高耐久なLightningケーブルをいただいたので、
今度こそは丈夫なケーブルだ!と思い、

こんな使い方をしてました。

負担のかけ方

そう、充電しながら使っていたのです。

高耐久だからどれだけ負担をかけても大丈夫そう思い込んでいたのが間違ってました。

どう壊れてしまったのか

検証するためのもの二つ

1.1ポート3Aまで出せるモバイルバッテリー

2.USB電圧電流チェッカー

検証してみる

純正の場合

1.63A

純正 1.63A

純正は1.63Aでした。

壊したケーブルの場合

こちらは2通りがありました。

1通り目:0.05A

omaker 0.05A

0.005Aで通電できません。

2通り目:0.33A

上から10回以上抜き差しをしてみたところ、
通電してるけど充電できない

電流が異常に少なくて、通電してるけど充電できない模様です。

このような感じに壊してしまい申し訳ありません。

最後に

このケーブル本当に良かったので、
壊れて、買おうとしたところ、

売り切れ

もう売ってませんでした・・・

18か月の保障があるので、それを使い修理に出すか、

楽天やYahoo!ショッピングで探してみます。

Omakerさん本当にいいケーブルを提供していただいてありがとうございました!

もう一度製造し売りに出してくれることを待ってます!

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投稿者プロフィール

ryoraspp
ryoraspp通信の短大生
統合失調症と睡眠障害とRLSを治療しながら、通信制の大学と英会話で英語を学んでる大学生。
2016年セブ島へ1ヶ月語学留学してきた。
ジャズトランペットとガジェット関連が好きです。
WordPress関連を勉強してます。

Mac/iPadPro9.7/iPhone5s/pebble/Nexus7/XperiaZ1

TOEIC
2016年03月13日 LR 235 (Listening 180 Reading 55)

[ 最近のWordPressコミュニティでの活動 ]
2017 WordFesNagoya 実行委員 Webサイト制作チーム & セッションスピーカー
2016 WordFesNagoya 実行委員 Webサイト制作チーム & セッションスピーカー

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