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レストレスレッグス症候群と睡眠相後退症候群、両方持っている可能性を検討

calendar 2014年2月25日

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こんにちは。@ryorasppです。

今の自分の生活を脱却するためにレストレスレッグス症候群の改善すればいいと思っていましたが、それだけでは完治できない可能性も出てきました。 今の段階では詳しく書けませんが、できるだけまとめます。

二つの癖

その1、徹夜する癖

眠気があるのにも関わらず布団に入れずぼーっと過ごしてしまって、覚醒し、他ごとをやらざるおえなくなる。

例えると、時差ぼけが続く感じになり、自分は2年それですごしているため、体力の低下、集中力の低下いろいろいま弊害がある。

睡眠相後退症候群の可能性有り

その2、歩き回る癖

レストレスレッグス症候群による脚のむずむずにより布団に入っても寝れない。

歩いたらむずむず感が軽減されるが、夜中はひどく歩いても歩いても軽減されず、気が狂う。

これは、レグナイトというレストレッグス症候群治療薬によりやや改善。

 

総合すると

 

・布団に入っても寝れないというのが体にしみ込んでいる

・夜になっても眠気がこないという、睡眠相後退症候群の疑いもでてきた

・徹夜する癖もあり、常に時差ぼけのようになり、記憶や集中、体力がおとろえる。(時差ぼけを体験したことないから勝手なイメージ)

・しかし、レストレッグス症候群があるため、光療法、日光を朝浴びるだけでは対処できない。

 

 

これからどうするのか

 

・とりあえず、大学病院のほうでレストレッグス症候群の検査が3月の後半に決まったので、今できること、意識するだけで変わることを最大限に行う。

・光療法が6月に受けられることになったので、あとは睡眠相後退症候群の癖だけで治せるのか試してみる。

・それから、布団に入ったら睡眠が取れるものだという前提をみにつける。

・一番大事なのは、時間をかけるということ、せっかちにならないこと、現状を受け入れること、その上で少しずつなにかすること。

・徹夜して朝学校に行って夕方帰ってきたからって、そのあとそうたいしていいことはないということ。

・集中力、記憶力、体力、一流にトランペットを吹くのには全部必要なので、そのために日々の習慣、癖をちょっとずつなおしていくこと。

 

まとめ

一見難しそうに見えるが、前者が歩き回る癖、後者が徹夜する癖。それらの癖に気づくこと、そして治療することそれだけであった。
レストレスレッグス症候群と睡眠相後退症候群、両方持っている可能性を検討

 

最後に、塩見利明先生の本を紹介

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統合失調症睡眠障害RLSを治療しながら通信制の大学と英会話AEONで英語を学んでる大学生。
いつか留学したいと思いながら勉強してます。
ジャズトランペットPC・ガジェット関連とWordPressが好きです。
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